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  • ​相鉄ホールディングス

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 横浜市と相鉄ホールディングス株式会社は平成25年4月に「相鉄いずみ野線沿線の次代のまちづくりの推進に関する協定」を締結しました。これは、市民・地域団体、大学、行政、民間企業との協働による新たなまちづくりをすすめるためのものです。

 

 相鉄いずみ野線が走る地域には様々な地域の資源や魅力が存在する一方で、少子高齢化社会の郊外住宅地に共通する課題があります。沿線にお住まいのみなさまが、楽しく快適に生活できることはもちろんのこと、次代を担うこどもたちを地域で育み、成長した後にも地域に愛着と誇りを持てるような、誰もが住みたいと憧れるまちとなるようにチャレンジしています。 

  • ​みなまきラボ

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 地域の魅力を発見し、地域の未来を考え、創りだし、発信していく、開かれたまちづくりの拠点。

 相鉄いずみ野線沿線の街づくりを考えていくための拠点として、2016年に「相鉄ライフ 南まきが原」の一角に整備されました。地域の住民の方、大学、横浜市、相鉄グループが一緒に「みなまき」の魅力を作っていくための空間として、さまざまなイベントやワークショップ、展示会などを通じて多様な世代が交流できるスポットです。ラボ内にあるイスとテーブルは、南万騎が原駅の開業から地域の成長を見守ってきた駅前の楠や銀杏、けやきの木々たちが家具として生まれ変わり、みなまきラボのシンボルとなっています。

  • ​オンデザインパートナーズ

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 使い手の創造力を対話型手法で引き上げ、様々なビルディングタイプにおいてオープンでフラットな設計を実践する設計事務所。建築分野におけるコミュニケーションの可能性を探る実践をおこなっている。 主な仕事として、「神奈川大学新国際学生寮(まちのような国際学生寮)」(日本空間デザイン賞2020 金賞、グッドデザイン・ベスト100)、「ヨコハマアパートメント」(JIA新人賞、ベネチアビエンナーレ日本館招待作品・審査員特別表彰)、復興まちづくり「ISHINOMAKI 2.0」(地域再生大賞特別賞)、「THE BAYSとコミュニティボールパーク化構想」(グッドデザイン賞)など。著書に「建築を、ひらく」「おうちのハナシ、しませんか?」「オンデザインの実験」。

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